2012年05月のイベント
SFS_Leaks 酒でFutureを失った鮭たち
2012 年 5 月 5 日17:00~23:00



【Live/DJ】
yoshihisa nagao
くっつり会
3×6
OKNUW
kanabun
gray
灰TONE
key a.k.a. 慧陽
さあ、こどもの日に大人が騒げ!
【出演者】

・くっつり会 http://d.hatena.ne.jp/ktrtokyo/
我々は、堕落した音に罰を下し、贋物を無に帰すことを目的としています。
終末を畏れてはいけません。死を恐れてはいけません。
我々は、くっつり会。次は、灰色の桜舞うあの丘で。

・OKNUW
何万回もの夜を超えてDNAが語り継いできた“獣の習性”はまた人間にも色濃く刻まれており、なるほど、確かに我々も動物なのだな、と感心させられることもただ視点を変えるだけで星の数ほど見えてくるのだ。今回はそんな人間の持つ「動物性」にクローズアップしてみよう。2008年に同人音楽サークルとして活動を開始した彼らは、常にツーマンセルで狩りを行なう。片方はライトノベルを書きながら時折自転車に向かって大声で叫び、もう片方は真夜中にアニメを屠っては酒から聞こえる声に耳を傾ける。おや、どうやら獲物がやってきたようです。5月5日のとっぷりと陽も暮れた頃、あなた達は何も知らずに2人の前に姿を現します。私はそれを見て、700万年前から続いた食物連鎖のショウの幕開けにひたすら怯えながらも生命が鳴らすその鼓動に温かな感動、丘の上から投げられた小瓶がシュウシュウと煙を立てる様を見過ごすことしか出来なかった。私は人間であるからこそこんな番組を通じてではなく直にあなた達にこう語りかけたかった。「キツツキは嘘つきだから、気をつけて」と。
@Mornelius KSK[OKNUW] www.oknuw.net/

・yoshihisa nagao
2006年より「女性ツインボーカル + 電子音」な音楽作品をM3などで発表し活動しているbinariaにて主に楽曲のアレンジを担当。また UNTITLED SAMPLES という音響的実験作品を発表する場としての個人サークルでも活動中。
@yoshihisa_nagao yoshihisa nagao[binaria/untitledsamples] www001.upp.so-net.ne.jp/untitledsamples/

・gray (Disorder Circulation/Ruxia)
多分M3-2008年春に活動を始めた。その時好きなものに影響を受けまくった曲を作っている。
ウィンドウズ用大人向電子紙芝居の内容評価を生業とするが、未だに赤字から脱却できていない。夢半ばである。
@isarithm gray[Disorder Circulation/Ruxia] dc.seeds-9.com/

・3×6 (Subroc Recordings / Sprout / 小椋由美の兄)
「じゃあ3x6さんのプロフを送ってください」
「オウフwwwいわゆるストレートな要求awesomeですねwww
おっとっとwww拙者『awesome』などとつい海外用語がwww
まあ拙者の場合ダークステップ好きとは言っても、いわゆるドラムンベースとしてのダークステップでなくインダストリアルミュージックとして見ているちょっと変わり者ですのでwwwCurrent Valueの影響がですねwwwwドプフォwwwついアンダーグラウンドな知識が出てしまいましたwwwいや失敬失敬wwwまあクロスブリードのハードコアとしてのガバキックは純粋によく叩けてるなと賞賛できますがwww私みたいに一歩引いた見方をするとですねwwwブレイクコアの高速感とダブステップの重低音感を引き継いだ音楽としてのですねwww
DJ Hiddenの音楽性はですねwwww
フォカヌポウwww拙者これではまるでダークステップDJみたいwww
拙者はダークステップDJではござらんのでwwwコポォ」
@kozi3×6 3×6[SUBROC RECORDINGS] 3×6x.com/

・灰Tone(en;Dolphin Records)
雪歩が好き。アニメの声ネタを使ったエレクトロトラックでちょっとワンチャンあるかなって思ったけどそうでもなかった系無職であり、雪歩好き。家主のハードグッチのラップ、リリックセンス、
そしてなによりアニメ好きすぎて人生をどこかに極振りしてしまっているスタイルに激しく同調し
師と崇めている、なお雪歩好きである。三度の飯より音楽が好きだが、飯どきにはアニメをみるし、アニメからインスパイアを受けて曲をつくることもある。最近はアニメアイドルマスターの
萩原雪歩が好き。低音、リズムを重視した音作りにはごく一部から定評がある。一説によると
雪歩という天使に心酔している。エレクトロニカ、ヒップホップから入りラウンジ、エレクトロ、
フィジェットとどんどんチャラい音楽にシフトしている淵があるが、雪歩好きである。
@genzohitone 灰TONE[en:Dolphin Records] hitone100.blog54.fc2.com/

・kanabun(KPDrecords) kpdrecords.com/index.html
2009年よりプリキュア行為を開始し、今に至る。
その他色々とやってます。
@_kanabun kanabun[KPD Records] www.kpdrecords.com/

・key a.k.a 慧陽
SFS終身名誉家主にして現役家主hardgucciの餌付け係。機嫌次第では焼肉も奢る。ただし肉体関係はまだ無い。その昔、豚が棒と球を使って走り回るスポーツとは言い難い競技のプロとして活動していたが(通称焼き豚)、試合中に右膝前十字靭帯を断裂。その断面から「アニメを観なさい」(CV:中原麻衣)という神の声ならぬ靭帯の声を聞いたために引退することを決意、今は駆け出しのにわかキモヲタである。最近イチオシのキャラはキテレツ大百科のコロ助。生きがいは格ゲーで格下を狩ること。将来的に女性声優とヨロシクやりたいといつもhardgucciとミーティングしているので、その手のコネクションを持つ人は是非お願いします。
@keytogetouka key a.k.a.慧陽[SFS]
【フライヤーデザイン】

・ヨシザワ
漫画かき。双葉社乙女ハイ!にて「嘘つき惑星<プラネット>」連載中。
@yoshi_zawa ヨシザワ lily.but.jp/

・inumoto
ぱなならま研究所所長。
アイリン共和国への留学を経て帰国後つかさRecordsを設立。おかのうえ大学にてピノコ 語を専攻。在学中にksk、荒川智則とともに結成したおかのうえバンドにてライブを消極的に行う。今回は出ない。
@inumoto inumoto[OKNUW] www.oknuw.net/

・すね
死は救い―――主の創造それは
幼女をつくる為である。幼女とは人間共の
余生の中で常に煌めく陽炎の蝶のような存在
仄かに美しい花びらと生意気ながら主張する蕾
そんな可愛い幼女が集うという噂を嗅ぎつけ
SFSに参戦したのに実態はアニメを観て酒を呑み
共に未来の無さを嘆くばかりである。
あまつさえ「げへぺろ」である。
「おにぃちゃんとせっくしゅすゆぅ~」なんて妹も居ない
ノンクジラックスの殺伐としたアルコール戦士のセカイ……
そう私はSFSに騙されたのだこの恨みを返すべく
今回は怨念と憎悪をフライヤーに託したのです、
主よ彼らと私に死の救いを。
@magnetic_world スネ mwtv.web.fc2.com/
【Webサイト制作】

・左腕(青春不眠)
同人サークル『青春不眠』の代表。2005~2011年まではネットレーベル・イベントサークルとして
内輪向けの活動を続けていたものの、まったく採算が取れないため界隈に見切りをつけ同人の世界へと足を踏み入れたが、怖いのでもう帰りたい。しかしながらビッグネームへのゴマスリにはこれ以上ない機会と考えイベント参加を決意(GEHEPERO)。SFS出没率は高くないが、行くたびにヒュージ・インシデント(名作アニメ『青い花』第3話のあーちゃんがストーカー気味の兄貴に苦言を呈すシーンで突如スピーカーにかじりつき絶叫号泣・高円寺ガード下の安居酒屋で工業用メチルアルコールみたいな極悪梅割りを痛飲~泥酔~嘔吐~排泄の一部始終をUstされる・他)をドロップするため、悪い意味で印象を残す存在。また板前商店シットの着こなしには定評がある。また、本職であるファッキンデコレイター業の経験を活かし、死体洗いのバイトの合間をぬってイベント公式Webサイトを制作。そのせいか「ブラウザから死臭が漂ってくる」とグロあき勢に好評を博す。好きな生肉は車橋もつ肉店の塩ユッケ。好きな女性のタイプは頭に毒がまわってる人。生きざまに影響を受けたアニメは『BACCANO!-バッカーノ-』。お酒は甘いのが好きです。よろしくお願いします。
@5WN s2.fm/
No District
2012 年 5 月 6 日16:00~22:00

NoDistrict
\2000 with 1Drink
[Performer]
Submerse
Resketch
Cheapshot
Quarta330
Guchon
rocketmaso
Silvanian Families
TaiyoRoden
ProducedBy NoDistrict
SoundProvidedBy Sabaco
www.nodistrict.net/
soundcloud.com/nodistrict/
twitter.com/nodistrict
TimeTable:
16:00- rocketmaso (DJ)
16:50- Cheapshot(Live)
17:40- Quarta330(DJ)
18:30- Submerse(DJ)
19:20- Resketch(DJ)
20:10- Silvanian Families(Live)
20:50- Guchon(Live)
21:30- B2B Time
VJ : TaiyoRoden
//-web-> www.nodistrict.net/
【LIVE/DJ】

・Submerse
Hailing from Cheshire, Submerse is an esteemed DJ/producer with a distinct and recognisable sound that traverses 2step, Beat Music, Ambient, Hip Hop and Drum and Bass whilst being punctuated by a myriad of unique and personal influences. The past two years have seen him at his most prolific, releasing tracks/remixes with Hospital Records, Med School, R&S sister label Apollo, Ministry Of Sound and Sony Music. Also EPs on Maltine Records (Japan) Frijsfo Beats and Well Rounded. Submerse was also named ‘Band Of The Week’ In The Guardian newspaper and receives support from influential media titans such as DJ Mag, XLR8R, Big Up, BBC Radio 1 and BBC Raio 1xtra.
UK生まれチェシャー育ち、ある日、ヒューンと飛来したSubmerseは生まれ持ったリズム感と少しズレたパワーを駆使し、2step, BeatMusic, アンビエント、HipHop, D’n'Bなどの音楽を自分ならではのスタイルで表現するちょっと変わったミュージシャン。ここ2年間ではホスピタルレコード、Med School, R&S sisterm Apollo, Ministry Of Sound , そしてソニー・ミュージックなどのメイジャーなレーベルから瞬く間にリリースを重ねる。また、Frijsfo Beatや、日本ではMaltine Recordsでのリリースなど国境問わず、多方面での活躍も耳に新しい。そして、その活動はDJ Mag, BBCRadioなどのUKのメイジャーな雑誌や、ラジオに取り上げられ勢いマシマシなちょっと変わった目の青い日本人である。

・Resketch
Resketch is known for the creation of blissful, euphoric but equally unrelenting electronic sounds. He is also masterful at lower tempos, as shown with his remix of Plot Twist’s ‘Baby’. With forthcoming releases and remixes on numerous imprints, it promises to be an exciting year for this young producer.
Resketchを知っているかい?彼はとにかく幸せで多幸感にあふれるエレクトロミュージックを作るのさ。アイツの音楽を聴いたことがあるかい?彼は甘いビートでベイビーたちを踊らせることが得意なんだ。彼の作る曲はたくさんの人の心を奪い、耳を潤す…。そう、Resketchはそんな曲を作る類まれなる若きプロデューサーなのさ。

・Cheapshot
ダブ、ベース、ステップの担当チープショットです!8BitPeoplesとmetrodubでリリースしています。後、最近バンドキャンプで初アルバムを出しました。Submerse君のリミックスもさせていただいています!うっれしーなー

・Quarta330
Hyperdub(UK)に所属。Flying Lotus(Warp Records)へのリミックスの提供をはじめ、Thom Yorke(RADIOHEAD)、Mouse On Mars、Ministry of Soundのミックスに収録されるなど。2010年ハートキャッチプリキュア!との出会いを契機に【中略】SonarSoundTokyo2011へ出演。

・Guchon
小学校時代は放送部員であった。
うがいの練習のテープを給食の時間に全校に放送し、職員室に呼び出されたのをきっかけに音楽活動を開始。
その後しばらくは音楽活動を休止していたが、ある日突然サンプリングに目覚めて活動を再開。
Old Skool Raveが好き。最近はJukeも好きだが、Footworkは踊れない。好きな理由はBPMは速い方がカッコ良いから。

・rocketmaso
rocketmasoは激怒した。必ず、かの 邪智暴虐のネウロイを除かなければならぬと決意した。rocketmasoには魔法がわからぬ。rocketmasoは、しがないプログラマである。インターネットをし、アプリを作って暮して来た。けれどもストライカーユニットに対しては、人一倍に敏感であった。

・Silvanian Families
緑の山をいくつも越えて、その奥へと行ったことがありますか。 深い森をぬけると、世界のどこよりも、美しい村が広がっています。 そこは、シルヴァニア村。
【前回までのあらすじ】
森の仲間達と魂の調べを奏でていた汁家だったが、鳴り響く心のビートは止められなかった。んで、森の仲間たちが24時間体制でずっと奏でるカントリーソングに疲弊した汁家はなによりも研ぎ澄まされた音を響かせる精霊「レイ=オ=ディーオ」の加護を受けると言われる癒しの聖地「サ・バーコ」を目指し旅立つのであった。しかし、そこは青い目の猛獣と黒い髪の怪物たちが跳梁跋扈するサバートであった…。
【VJ】

・TaiyoRoden[太陽漏電]
溶接からパソコンまでやりたいことをひっそりやっているなんでも屋。
いつ遭難しても生きていけるよう常日頃からサバイバルを意識した生活を送りながら、
立体を作ったり、映像を撮ったり、音を作ったり、歌ったり、パフォーマンスをしたりしています。
貸切イベント
2012 年 5 月 9 日19:00~23:00
貸切
高岡大祐x秋山徹次x田中徳崇ライブ
2012 年 5 月 10 日19:30~22:30
open 19:30 / start 20:00
2500yen/1d
高岡大祐tuba 秋山徹次g 田中徳崇ds
初めての組み合わせです。
素晴らしい音楽が展開される予感がします。
DEMP@HOLIC-126/デンホリ部第1回
2012 年 5 月 11 日19:00~23:00
19:00-23:00
2000yen/admission
DJs:
電波(SOSUKE)
ほか
※音源持ち寄りコーナー80分を予定※
【デンホリ部、はじめます】
内容は、
UNLIMITEDコーナー/
DJが好き勝手にPLAYするコーナー。この時点で既にデンホリでもなんでもない
音源持ち寄りコーナー/
お客さまがお持ちよりくださった音源をPLAYするコーナー。デンホリらしさ皆無の可能性MAX
DJ電波による通常開催お試し版コーナー/
かろうじてデンホリらしさを残すため、DJ電波がしめやかにPLAY
の3本柱から構成されます。
ヒラサワスペシャルでの『部室感』を増長させることに重きを置いたためにこのような内容に
なっておりますが、まあいつもどおり肩肘張らずに気軽に遊びに来ていただけると
嬉しいです(笑
DJ電波の関しては『通常開催ではこういう雰囲気でPLAYしてます』的な
選曲に致しますので、それを気に入ってくださったかたがもしもいらっしゃれば、
通常開催の方へも足をお運びいただけると幸いです!(最近通常開催やってないけど)
音源を厳選して、ぜひぜひご来場下さい!!
ドリンクはつきませんので別途お求めください
※フード持ち込み可能(茶箱さんから許可をいただいております)
※再入場は原則不可ですが、キャッシャーまでお申し出いただければご対応いたします
UST:http://www.ustream.tv/channel/dempaholic1
Twitter:DEMPAHOLIC
ハッシュタグ:#dholic
Hardonize#12
2012 年 5 月 12 日15:00~21:00

15:00-21:00
Entrance: 2,000yen/1Drink
重く厚い音圧と押し寄せては駆け抜ける疾走感。
茶箱が誇るスピーカーから放たれる身体に響く超硬質テクノサウンド6Hours。
ハードテクノ好きによるハードテクノ好きの為の早稲田発テクノパーティ!!!
12回目となる今回も前回に引き続きの超強力なダブルゲスト!!
まずは今年3月、Amazonのダンス・エレクトロニカチャートに彗星の如く現われ、首位を独占し続けた「MarvelousEP」も記憶に新しいSatoshi Imanoが登場。その、一つ先の音を探求し続けるDJプレイで今回のHardonizeも魅せてくれる事間違いなし!!
そしてもう一人はテクノ、エレクトロハウスからアニソンに至るまで縦横無尽にプレイするjunkMAが久々の茶箱でのテクノプレイ!様々なジャンルの曲をプレイするスキルとセンスから紡がれるひとクセもふたクセもあるテクノセットでフロアを沸かせてくれる事必至!
古今東西新旧ハードテクノサウンドそろい踏み、各DJがそれぞれの考える「ハードテクノ」をフロアに投入し、春の穏やかな陽気も一瞬にして灼熱へと変貌と遂げるでしょう。五月病をも吹き飛ばす強力なビートとグルーヴに体を任せてみては如何でしょうか。
■Guest DJ
Satoshi Imano (LETREC) [@satoshiimano]

1999年より本格的にDJ活動を開始し、2007年にポーランドのDJ Any主宰のテクノレーベル[6p-records]から12inch EP「Various Artists #2」でデビューした気鋭のテクノクリエイター。
攻撃的なリズムとキャッチーなメロディを高い技術力で包み込んだトラックはクラブミュージック以外の各方面からも高評価を得ており、海外のDJ、クリエイター、インディーズバンドのリミックスアルバムへの参加や映像作品、舞台演劇等への楽曲提供もこなす。
都内様々なパーティでのDJ/ライブ活動を展開。また、2007年には自身のレーベルとなる[LETREC RECORDS]を設立し、同年に1stAlbum「TELEKINESIS」、2009年には2nd Album「DECILLION」をリリースする。
junkMA (群馬県) [@junkMA]

2007年からDJ活動を行うも、膝に矢を受けて活動を休止。絶大な支持を得る。後、2007年に活動を再開。お酒を飲みながら音楽を流し続けるというスタイルに注目が集まっている。今回のDJのためにはるばる群馬県から来日することが決定した。
■Hardonize Resident DJ
LZD (gamsic/160) [@gamsic]
アダムベイヤーとベンシムズに憧れて,なりたい職業はジェフミルズ。好きなアーティストは松浦亜弥。「トロピカ~ル恋して~るはネタじゃない!トラックだ!」すっかりいい歳ですが落ち着きのないレコードばかりをプレイしています。
Helly-Ash.iki (Club VIP) [@774muzik]
硬質キックでテクノブレイク余裕な低音くそったれ。 テクノスキーの、テクノスキーによる、 テクノスキーのためのMIXを希求するテクノジャンキー。 良い音さえあればクスリなど不要!
Sango (ClubVIP) [@Sango]
2004年7月よりDJ活動を開始。茶箱@早稲田を活動の拠点として都内各所に出没。選曲・精度・流れという三要素に重きを置いたMIXスタイルをモットーに、数多くのイベントで安定感のあるプレイを披露している。ハードテクノ・ハッピーハードコアと極端なジャンルでの活動が多い。「インターネット寄りのDJ」としての面もあり、2ch発祥「ClubVIP」での活動も行っていた。ニコニコ動画においても早々にMIX動画を多数投稿し、特にミキサー操作を解説した動画は現在も若手DJの教材として重宝されているらしい。好きな言葉は「フルレングス」と「セパレート」
TAK666 (Cradle to Grave)
16歳の頃にTRAKTOR DJと出会い、現在のラップトップ+外部機材のスタイルを確立。翌年にそのMIXの腕が認められ、DJとしてデビュー。同年、国内最大規模のレイヴパーティー『WIRE』のレギュラーであるTOBYと共演。2006年からパーティーのオーガナイズを始め、いくつかのパーティーの後、Alabaster、KITUNEと合流、『Cradle to Grave』を立ち上げる。
核にある音はロックだが、テクノ、ハウス、トランスからドラムン・ベース、ダブ・ステップ、ハードコア・テクノに至るまで幅広くカバー。HDJならではのトリッキーなMIXと数多くのエフェクトを使いこなすアグレッシヴなスタイルを取る。
2010年でDJ歴6年を迎え、その集大成となるmix cd『終宵』を10月にリリース。10枚組と云う規格外のボリュームと完全自主制作のパッケージは海を越えて話題となった。hideは神様。掘骨砕三作品は永遠のバイブル。
Yuduki [@akuwa]
某レコード店店員を務め、ミニマルテクノからファンキーハードまで幅広くプレイ。「枠にとらわれないハードテクノ」を日々仕事で培わった知識とセンスで作り上げ、新旧ハードテクノをクロスオーバー的にプレイ。
鶏の唐揚げをこよなく愛すが余りとりカラ!なんていう飲み会(たまにクラブイベント)もオーガナイズ。フロアが幸せになれば僕も幸せだし、おいしいお酒とすてきな音楽が組み合わさるなんてこれ以上素敵な事はないをモットーに今回も頑張ります。
■VJ Crew
KNOCKHEADZ
The Otherman Show#7
2012 年 5 月 13 日14:00~20:00

THE OTHERMAN SHOW はネットレーベル OthermanRecords が主催するブレイクコア発信イベントです。 ブレイクコア Digger、Othermoon 監修の厳選最新ブレイクコアをベースに、ここでしか聞けない濃密なメンツ、音楽が盛りだくさん!!
7回目となる今回は、ゲストに DJ WILDPARTY と Madmaid をお呼びして HARD&HARD に責め倒します!
もちろん、会場限定配布のブレイクコア・フリーペーパー coreKrave や名物邪神降臨など、現地だけの要素もあるので、お見逃しなく。
5月13日の日曜日は、是非皆さまお誘い合わせの上で茶箱にGO!未成年やオールが厳しい人にも嬉しいデイイベントです。
【DJ】

DJ WILDPARTY
赤線企画主催。「ほっといたって世の中かわる」における破天荒なブッキングでコアなクラバーを驚愕させる。DOMMUNE出演時には、ハードコア、ベース ライン、エレクトロ、ヒップホップ、アイドルポップ、アブストラクト、アニソン、ゲーム音楽、ブレイクコア、歌謡まで縦横無尽に貪り尽くすウルトラ・ボーダーレスなDJを披露した。最近はASOBINITE@ageHaに出演した他、先日はDIGITALISMとも共演。ネクスト・スタンダードを満天下に示した注目の超世代

Madmaid
路上レーベル代表、ベースライン&オールドスクール野郎Madmaid!
弱冠18歳にしてパーティ感全開なアッパーで腰の入った楽曲群を Maltine Records にて公開中。 今回はガバとジャングルのセットにてDJを披露!
低音くそったれがお送りするハードコアセットをお楽しみください!

NISHIKAWACCHI
関西出身、生粋の腕利きジャングリストにしかわっち!
DJする姿はとても楽しそう!

Othermoon
ブレイクコアBreakcoreうるさいネットレーベルOthermanRecordsの代表。
MIXはいろんなジャンルを生贄にしてハードに練り上げるスタイル。
DJの終わりはだいたい暴れてる
【LIVE】

iserobin
機材に囲まれたいがためにKORG Electribeを購入し音遊びを開始、現在に至る。
ジタバタビートに胡散臭いメロディ。最近は主にごちゃ混ぜ系イベントにお呼ばれされては
ハードシーケンサー+エフェクタ武装でジタバタ演奏を披露している。
iserobin.otherman-records.com/

.kom
BPM190で四つ打ちな速いテクノを作っている。
最近CityVilleガチ勢を引退した。

ebi1000
音楽とあらばアーメンをぶちこみ倒す、重度のアーメン病罹患者。
アニメネタ、ゲームネタで入りやすいと思ったら、
狂った密度の職人技アーメンが襲いかかってきてヤバイ。
ちなみにアーメンはやはりひとつひとつ手で打ち込んでいるらしい。
ebi1000.net/
soundcloud.com/ebi1000/

Ca5
iPadを駆使して魔術師のごとくアーメンを操る8bit草食系男子。
iPadで使っているアプリはなんと MAX/MSP で自作したもの。
それゆえもっぱら Otherman Records のハイテク担当。
www.ca54makske.com/
soundcloud.com/ca54makske/
参考動画
www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=mqHvTV-PvZA7

storz Speedcore kid+Chiptune kid+Breakcore kid!!!!
破壊パフォーマンスを得意としています。
soundcloud.com/storz

suesett
ファミコン実機2台で心打つチップチューンを演奏。
Othermoonの旧友でOthermanの数少ないまともな人。
【VJ】

あたまがぐあんぐあん(Shining O.K.)
情報のゲロみたいなVJをやってます。求職中。
貸切イベント
2012 年 5 月 17 日19:00~23:00
貸切
Nu School Experience
2012 年 5 月 18 日18:30~23:00

DJ KIA、Masanori Yasuda、Yu-Iの若手DJ三人による新パーティー”Nu School Experience”がスタート!
第一回はゲストとしてOtographicの他Arrivalなど海外レーベルでの活躍でも知られるKaNa、主にPCゲームを中心とした音楽制作の舞台で活躍しているTaishiの両氏をお迎えします。実力派のDJ達によって紡ぎ出される音空間をお楽しみください。
1500yen/1d
Guest DJ
KaNa [Otographic Music]
Taishi [Compllege / c.o.a.d]
Resident DJ
DJ KIA [Exotica / Pulse Sounds]
Masanori Yasuda [Otographic Music]
Yu-I [Delights music]
VJ
Nori [Norhythm]
—
KaNa
横浜出身のDJ、サウンド・スタイリスト。国内外のレーベルでリリースを重ねるなど活躍する。活動の中心となるOtographic Musicでは「Flower Of Snow」や「Hiroyuki ODA - Thirty (KaNa Remix)」、「Uluru」などを手掛けそのどれもが高い評価をもって迎えられた。
流麗かつダンサブルなProgressive Houseを武器とする彼女の音は必聴である。
Taishi
GWAVEでのクラブミュージックを軸にした音楽制作チーム「Electro.muster」などでPCゲーム業界を中心に華々しく活躍する。ステレオタイプ的なPCゲーム音楽のイメージとは裏腹に本格的な質の高いクラブトラックでその名を轟かせている。また、実力派のDJとしても積極的に活動しており、トランスのDJ界隈から高い評価を得ている。
DJ KIA
10代前半からDJとして活動し、早くから注目を集める。
電子音楽の様々なジャンルに明るいが、特にProgressiveやTranceを軸にしたプレイには定評がある。毎月第3金曜日にMixlrで放送されるラジオショー「Pulse Sounds」でTomohiko Togashiと共にホストDJを務める。
Masanori Yasuda
2010年に行われたOtographic Musicでの「Thirty Remixes」の楽曲公募をきっかけにデビュー。「Hiroyuki ODA - Submarine (Masanori Yasuda Remix)」の後もリリースを重ねる。制作、DJの両面でProgressive Houseを得意とする。
Yu-I
1991年生まれ。神奈川県在住。2008年にDelights Musicのコンピレーションアルバムに楽曲が収録され、そのリリースパーティーへの出演を切欠にDJとして活動開始。Deep House/Progressiveを中心とした選曲を行う。
石濱マサユキの合唱
2012 年 5 月 19 日15:00~21:00

2012/5/19(土)
15:00-21:00
1500yen/1d
DJ濱
D-YAMA
Gassyoh
VJは未定
「SBCDNB4」
2012 年 5 月 20 日16:00~21:30

「SBCDNB4」
2012年5月20日(日)
16:00-21:30
2000yen/1d
日曜午後のDrum’n'Bassパーティー「SBCDNB」!
3月に続く第4回となる今回も、リキッドファンクからダークステップ、
サイバー系からジャングルまで、あらゆるDnBのサブジャンルを横断する
全方位型のサウンドを、音の良さで知られる「茶箱(さばこ)」で体感できます。
【DJ】
marix (ハブとマングース)
koume
大島いづみ (鎖骨ブチ折りナイト)
glico (wish!)
R-9 (EPX studio, Body Inform)
【Webサイト】
dnb.epxstudio.com/
くららじ
2012 年 5 月 22 日19:00~23:00
早稲田音楽サークルRadiatorによる定例イベント
貸切イベント
2012 年 5 月 24 日19:00~23:00
貸切
新作発表会 5月度
2012 年 5 月 25 日19:00~23:00
■新作発表会とは?
新作発表会は、毎月最終金曜日に早稲田 茶箱にて開催されている音楽イベントです。
その名のとおり「まだ発表したことのない新作を発表する会」です。
自分の作品の音出を素晴らしい音響システムで実際に確認したい方、自分以外の人に新曲について意見を聞きたい方、音楽話や作曲ツールの情報交換をしたい方、ただ誰かと美味しいビールが飲みたい方等々…様々な方に楽しんでいただきたいなと思っています。
■新作発表会のここがステキ!
茶箱はクラブとしても機能しますからでっかい音が出せるわけです。とりわけわたし(q330)のようなアマチュアミュージシャンはラージモニターの備えられているようなレコーディングスタジオで作業なぞできません。普段家でおこなっているミックス作業よりも大きな音で自分のチェックをできる、という訳です。これってステキ!
新作発表会の目的は人によってさまざま・・・
新作発表会では、実際の音出のチェックはもとより楽曲自体の感想やアドバイスを直接リスナーから得られる、という利点もあります。
冒頭に音楽イベントと書いておりますが、過去の新作発表会中でArduinoで制作した作品や、某国内電子楽器メーカーの新製品紹介がこっそりあったりなど、ハードウェアの発表もアリです。レギュラー陣のmayは、毎月写真を展示しています。ハードウェア系の発表は事前にお申し出ください。
それからビールを飲む事ができます。
■人員構成
新作発表会には、2種類の発表者がいます。
・レギュラー発表者
・飛び入り発表者(それはあなたです!)
レギュラー発表者は、毎月新作の音源を持ってくるという宿題があります。
飛び入り発表者は自分に宿題を課します。すぐに新曲が出る状態にしたPCやmp3プレーヤーを持って、当日開場後茶箱にご来店下さい。人数過多の場合には、飛び入り参加が出来ない場合もございますのであらかじめご了承ください。
2012年3月現在のレギュラーは次のとおりです。
・macotom3 (@macotom3)
・Yamajet(@Yamajet)
・Nacky(@nacky)
・quarta 330 (@q330)
・may(写真展示でのレギュラー)
■イベントの簡単なタイムテーブル
・19:00 - オープン。(たのしくビールを飲みましょう!)
・20:00 - 21:00 飛び入り発表者の時間(たのしくビールを飲みましょう!)
・21:00 - 22:00 レギュラー発表者の時間(たのしくビールを飲みましょう!)
・22:00 - 23:00 飛び入り発表者の時間(たのしくビールを飲みましょう!)
・- 23:00 クローズ(たのしくビールを飲みましょう!)
fairly field #3 -bouncing boldly-
2012 年 5 月 26 日14:00~20:00
昨年から始めたfairly fieldが三度帰って参りました!
今回も様々な出演者による音の競演をお届け!
お時間に都合のつく方は是非とも遊びに来て下さい!
2012/05/26
14:00-20:00
1500yen/1d
【出演】
Ark-Z
AtomicSphere
dj obelisk (Obscure Music Team)
eoll (クラムノプ)
Hate
nmk (DTXFiles.nmk)
orangentle (クラムノプ)
stereoberry
sun3 (sun3 FielD/Tribullets)
EXCALIpUR(Tribullets)
【タイムテーブル】
*タイムテーブルの公開は5/21頃に行います!
【諸注意】
写真撮影は相手の許可を得てお願いします。
コスプレは可能です。ただし、更衣スペースがトイレしか無い為、譲り合ってご利用下さい。
※Ustream配信につきましては、今回も配信を行わない方向で考えています。
Relics
2012 年 5 月 27 日16:00~22:00

16:00 - 22:00
Door:¥2,000 / 1d
Featuring DJs
Ryuji Takeuchi (Local Sound Network / HueHelix)
Kazuya Kawakami (HueHelix / Re(Form))
Yu Kiyomiya (CAGE)
Organizer / DJ
REC-ing Crew
-人々の心と過ぎ行く未来に音の”名残”(Relics)を残す。-
2010年に2度開催され、Go Hiyama, Junichi Watanabeらを招聘したテクノイベントL-C[annex]が約一年の沈黙を破り、Relicsと名を改め再始動。
今回はRyuji Takeuchi、Kazuya Kawakami、Yu Kiyomiyaの強力な三氏を招聘。
再始動第1弾に相応しい方々にDJとして出演して頂くことになりました。
再び早稲田茶箱を舞台に皆様の心に末永く残る音と空間を提供して参ります。

Ryuji Takeuchi
大阪在住テクノプロデューサー / レーベルオーナー / DJ。
LOCAL SOUND NETWORK (LSN), LK REC, FK REC, SWR,MASTERTRAXX, INNERVATE, I.CNTRL, IMPACT MECHANICS等のレーベルから勢力的にリリースを続ける傍ら、LARS KLEIN, DJ MIKA, VIRGIL ENZINGER等とのコラボレーション作品も発表する。
また、LARS KLEIN, MIKE HUMPHRIES, ADAM JAY, AUDIO INJECTION等のアーティストのリミックスにも携わる。FK RECからリリースされた’LOCALIZATION EP’から’ICHIGO ICHIE’と’UNA VIDA MEJOR’の2曲 がドイツ最大級のテクノフェスティバルであるMAYDAYの2007年度のオフィシャルCDに収録される。
DJとしてはオランダ最大のテクノパーティーAWAKENINGSに出演を果たす。
2010年、自身のレーベルとして LOCAL SOUND NETWORK をスタートさせ、’FROM LOCAL TO GLOBAL… IT EXISTS IN ORDER TO INSPIRE THE WORLD… ‘をスローガンに、世界に刺激を与え続ける。
www.ryujitakeuchi.com
www.localsoundnetwork.com
twitter.com/ryujitakeuchi
www.facebook.com/ryujitakeuchiofficial
soundcloud.com/ryujitakeuchi
www.gplus.to/ryujitakeuchi

Kazuya Kawakami
高知生まれ神奈川育ちのコンクリートテクノデザイナー。
暗く深く鈍器を打ちつけたようなサウンドスケープを用いて活動中。
その楽曲はデトロイトのRe(Form)やオランダAftertaste,Audio Assault ArmsなどからアナログリリースされSurgeon, Mike Dehnert, Tommy Four Seven, Paul Macなどの海外の最前線アーティストからサポートされる。
また、国内ではRyuji Takeuchi, Go Hiyama, Tomohiko Sagaeと活動するサウンドレーベル”HueHelix”からリリースを重ねている。
soundcloud.com/kazuya_kwkm
soundcloud.com/huehelix

Yu Kiyomiya
DJ/Producer テクノイベント『CAGE』主宰。
歪の効いた雑音と重い低音のみで流れを構築する異常なまでに媚びないそのスタイルはまさに「少数派のためのテクノ」といっても過言ではない。
アンダーグラウンドシーンはもちろん、デトロイトテクノの雄、Octave One来日時にも招聘されるなど、シーンのインナーからの評価は高い。













